■2018/05/29(火) 6:45~7:25 曇り(21℃)
 移動~
 ・ストレッチ
 ・キャッチボール
 ・ノック(ファースト位置)×10本
 ・ノック(センター位置)×10本
 ・投球練習×15球
 ・素振り×10本
 ・トスバッティング(軟球、下投げ)×16本
 ・ハーフバッティング(軟球、上投げ)×16本
 ・ロングティー(軟球、下投げ)×32本
 ~帰宅

 キャッチボール回数を減らし、一通りのノックの後にちょっとだけ投球練習。外野手の息子、ワインドアップの際に軸足を一度上げてからプレートを踏むため、それを矯正する目的で行った。朝は割りと良い投球が出来ている。
 打撃系はゴロ病罹患以前の状態に戻ったと判断して良いと思う。下投げトスの打撃は好調。構えのクラウチングと早めに軸足に体重を乗せて「待つ」間がとれているため。上投げハーフ打撃で最初の数球がボテボテになったが、距離や投球が変わったからといって自分のフォームや間を変えずに、下投げトスと同じフォームで打つよう言うとライナーが打てるようになった。ロングティーも飛距離が戻る。今はネットまで約40mの位置でロングティーを行っており、快打でネット中段まで届いている。複合バットではなく金属バットで、投球の反発が無い状態でそこまで持っていけているのであれば、後は確実性を高めていきたい。